1歳10か月と母子でベルギーへ|ANAの子連れサポートに救われた14時間フライト

子連れ旅行

2024年10月、1歳10か月の娘「さくらちゃん」と母子2人でベルギーへ行きました。

旅の目的は、ベルギーに住む友人に会うこと。正直、友人が現地にいなければ、1歳児と母子2人でベルギーへ行こうとは思わなかったかもしれません(笑)。

とはいえ、夫は同行できず、14時間のフライトを含むヨーロッパまでの移動は母子2人。楽しみな反面、

「14時間のフライトを2人だけで乗り切れる?」
「初めての空港で、子どもと荷物を抱えて移動できる?」

と、不安もたくさんありました。

実際、狭い機内でのおむつ替えや食事、時差ぼけなど、大変なことはありました。

それでも無事にベルギーまで行って帰ってこられたのは、ANAのエアポートサポートや、CAさん、空港スタッフの方々の温かい対応に何度も助けてもらえたからです。

特典航空券の予約や地方からの出発準備、14時間の機内での過ごし方、ANAエアポートサポートを利用した体験まで、1歳児との母子ヨーロッパ旅行を振り返ります。

※この記事は2024年10月の搭乗体験をもとにしています。サービス内容や利用条件は変更される可能性があるため、最新情報はANA公式サイトをご確認ください。

※この記事にはアフィリエイト広告を含みます。

母子ベルギー旅行のフライトと予約

特典航空券は約10万マイル

今回利用したのは、ANAの国際線特典航空券です。

旅程は次のとおりでした。

往路

● 自宅最寄り空港→羽田

● 羽田から成田へ移動

● 成田空港周辺で前泊

● 成田→ブリュッセル(ANA直行便・エコノミークラス)

復路

● ブリュッセル→フランクフルト(ルフトハンザ・ビジネスクラス)

● フランクフルト→羽田(ANA・エコノミークラス)

● 羽田空港直結ホテルで後泊

● 羽田→自宅最寄り空港

往路は成田からブリュッセルへの直行便を取れましたが、復路は直行便に空席がありませんでした。

ANAプラチナサービスデスクの担当者に探してもらい、フランクフルト経由の旅程を確保。ブリュッセルからフランクフルトまでは、ビジネスクラスしか空いていなかったため、そのまま予約しました。

後日、アプリで復路直行便の空席を見つけて変更を相談しましたが、変更するには往路も含めて一度解約する必要があり、確保できている往路直行便を失う可能性があるとのこと。

悩みましたが、変更は見送りました。

結果的には、復路が羽田着だったため、そのまま羽田で後泊できました。乗り継ぎは増えましたが、無理のない旅程になったと思います。

使用したマイルは約10万マイル。税金や燃油サーチャージなどは、私が91,560円、さくらちゃんが41,500円で、合計133,060円でした。

バシネット席も電話で事前予約

航空券の予約時に、バシネット席も電話でお願いしました。

当時1歳10か月のさくらちゃんは座席を取らず、予約上は私の1席のみ。バシネット席を確保できても、隣の席にほかの乗客が座るかどうかは当日まで分かりません。

成田空港のチェックイン時に確認すると、3席並びのうち片方の隣席が空いているとのこと。1席空いているだけでも、かなりホッとしました。

結果的に往復ともバシネットで寝てくれましたが、14時間のフライトはとても長く、バシネットに収まらない年齢や体格の子どもなら、子どもの座席も取った方が安心だと感じました。

バシネットの利用条件や設置できる席は機材によって異なるため、予約時に航空会社へ確認することをおすすめします。

地方から成田へ|前泊と荷物の準備

成田東武ホテルエアポートで前泊

成田発は朝10時15分だったため、前日に自宅最寄りの空港から羽田へ移動し、成田空港近くの「成田東武ホテルエアポート」に前泊しました。

宿泊したのはスタンダードダブル・キングベッドのお部屋。21日前までのプランで8,900円でした。施設には少し年季を感じましたが、客室はリノベーションされていて清潔感があり、母子2人には十分な広さでした。

成田空港から無料シャトルバスで約10分と近く、翌朝も慌てずに空港へ向かえたため、前泊ホテルとしては満足しています。

ただし、ホテル内では幼児向けの食事をほとんど見つけられず、ルームサービスも高めでした。子連れの場合は、空港や駅で夕食と翌朝の食事を購入してからホテルへ向かうと安心です。

スーツケース2個は事前に成田空港へ発送

母子2人で大きなスーツケースを2個運ぶのは大変なので、ヤマト運輸の空港宅急便を利用し、事前に成田空港へ送りました。

荷物を飛行機まで預けられる「手ぶらサービス」もありましたが、前泊で使った物を翌朝スーツケースに入れたかったため、成田空港で受け取る方法を選択しました。

翌朝はホテルの無料シャトルバスで成田空港へ。

最初にさくらちゃんを空港のベビーカーに乗せてから、スーツケースを受け取りました。前泊で使った物をスーツケースに戻し、代わりに機内用バッグを取り出してチェックインへ向かいます。

子どもを見ながら、1人でスーツケース2個を開けて荷物を整理するのは少し大変でした。

ただ、機内用バッグをスーツケースのすぐ取り出せる場所に入れておいたので、比較的スムーズに準備できました。

母子旅行で空港宅配を利用するときは、空港での詰め替えまで考えて荷造りしておくと安心です。

なお、前泊中にさくらちゃんがパジャマへ飲み物をこぼし、慌てて洗ってドライヤーで乾かすハプニングも。

子どもの着替えと予備のパジャマは、多めに持って行くことをおすすめします。

搭乗前に成田空港のキッズスペースへ

搭乗前は、成田空港のキッズスペースで遊ばせました。

これから14時間のフライトが待っているため、搭乗前に少しでも体を動かしておけたのはよかったです。

搭乗すると、CAさんが席まで来て、

「シートベルトサインが消えたら、バシネットを設置します」
「何かお手伝いできることがあれば、声をかけてください」

と説明してくれました。

母子2人で不安だったので、その言葉だけでも安心できました。

1歳10か月と約14時間機内での過ごし方

約14時間の往路、昼寝と夜の睡眠に救われた

往路では、搭乗後から日本時間の14時ごろまで、約2時間バシネットで昼寝をしてくれました。

目を覚ましたあとは、お菓子やおもちゃ、動画で気を紛らわせながら過ごしました。とはいえ、約14時間のフライトはやはり長く、私自身も「まだ着かないのか……」と何度も思ったのを覚えています。

その後、夜になって再び寝てくれたときには、本当にホッとしました。正確な時間は覚えていませんが、昼寝の2時間だけでなく夜にもまとまって眠ってくれたので、何とか長時間のフライトを乗り切ることができました。

実際の到着時間は予定より1時間ほど早く着くことになって、本当にありがたく、やっと着く〜とフライト終わりには感無量でした!

さくらちゃんが寝ている間、私がトイレへ行きたいときには、CAさんへ「少し見ていてもらえますか」とお願いしました。

忙しそうな様子を見ると声をかけるタイミングに迷い、申し訳ない気持ちもありましたが、快く対応してくださって本当に助かりました。

これは公式の託児サービスではなく、当日の状況のなかで対応していただけた体験です。必ず同じ対応を受けられるわけではありませんが、母1人での長距離フライトではありがたい心遣いでした。

CAさんと周囲の乗客に助けられた

往路は3席並びの中央席で、右隣には日本人女性が座っていました。

お友達4人で、ベルギー在住の友人に会いに行くとのこと。とても素敵な方で、さくらちゃんが少し騒いでも、

「うちにも孫がいるのよ」

と優しく接してくださいました。

機内でぐずったさくらちゃんを後方の通路であやしていると、通りかかった乗客の方が笑顔で手を振ってくれることもありました。

「赤ちゃんを飛行機に乗せるなんて」と嫌な顔をされたらどうしようと心配していましたが、今回のフライトで出会った方々はとても温かく、安心して過ごせました。

機内で役立った子どもの遊び道具

14時間のフライトを乗り切るため、複数の遊び道具を持ち込みました。

タブレットと子ども用ヘッドホン

特に活躍したのが、好きな動画をオフライン保存したタブレットです。

機内モニターでもポケモンやアンパンマンを見てくれましたが、14時間となると作品が限られ、途中で飽きてしまいました。

タブレットにさくらちゃんの好きな動画を多めに入れていなかったら、かなり大変だったと思います。

往路の機内Wi‑Fiは有料だったため、到着前の連絡用に30分・6ドルのプランを利用しました。復路はちょうど無料サービスが始まっており、LINEが使えて便利でした。
ただし動画視聴には使えないため、好きな動画は事前にオフライン保存しておく必要があります。

子ども用ヘッドホンは、ピンク色でカラフルに光るタイプを用意。旅行当日に初めて使うのではなく、自宅でタブレットにつないで何度か練習しておきました。

自宅で練習していた子ども用ヘッドホン。機内でも大活躍でした

\機内で特に活躍しました/

そのほかに持ち込んだ遊び道具

● ダイソーのシールブック

行き帰りそれぞれ3つずつ持って行きました。いろんな種類があるので、時間を置いてまた別のシールブックで遊べたのがよかったです。

乗り物や動物のシールがお気に入りでした。

● 「いないいないばあっ!」の水塗り絵

初めての塗り絵にいいかと思って購入したものの、まだ少し早かったです。気にはなったけどあまり塗る感じにはならなくて、時間稼ぎにはなりませんでした。

● ぷちぽこアンパンマン

ハワイ旅行の際に購入したこちらが、今回活躍しました!裏にはアンパンマンのキャラクターが描かれていて、好きなキャラクターをぽこぽこ押して楽しんでいました。

音が出ず、何度も繰り返し遊べるので、長時間の機内でも使いやすかったです。

\音が出ないので機内遊びにも便利/

同じ遊びだけでは飽きてしまうため、種類の違う遊びを少しずつ用意したのがよかったです。

ベビーミールはほとんど食べず

往復ともベビーミールを事前予約しましたが、1歳10か月のさくらちゃんは、ほとんど食べてくれませんでした(笑)。

往路のベビーミール

往路では、りんごジュースとアンパンマンせんべいは食べました。

復路のベビーミール

復路では、ジュース、バナナ、瓶入り離乳食が出ましたが、食べたのはジュースとバナナのみ。瓶入り離乳食には手をつけませんでした。

家から食べ慣れたアンパンマンパンを2袋持ち込んでいたのですが、そのうち1袋を機内でばらまいてしまい、食べられなくなるハプニングも。

ベビーミールを予約していても、子どもが食べてくれるとは限りません。

食べ慣れた主食やおやつは多めに用意し、1つ落としたり汚したりしても困らないよう、複数に分けて持ち込むと安心です。

機内のおむつ替えは大変だった

大変だったのが、機内でのおむつ替えです。

飛行機のトイレはとても狭く、おむつを替えるたびにさくらちゃんが「いやー!」となってしまいました。

親子ともに動きにくく、普段のおむつ替えよりかなり大変です。

着替えやおむつ、おしりふきなどは、機内用バッグのすぐ取り出せる場所にまとめておくのがおすすめです。

親用の座席クッションとネックピローも用意

子どもの準備ばかり考えていましたが、14時間座っていると、私の腰もかなり痛くなりました。

成田空港で搭乗前に座席へ敷くクッションを購入しましたが、これが本当に役立ちました。

ネックピローは2種類購入して比較しましたが、空気を抜けばコンパクトになり、リュックのカラビナにも付けられるこちらをベルギーへ持参しました。子連れで機内荷物が多かったのでコンパクトになるものが助かりました。

実際に購入したのはこちらです。

親が少しでも体力を残すことも、母子旅行を乗り切るための大切な準備だと思います。

ANAエアポートサポートを利用

対象者と申し込み方法

今回の母子旅行で、特に利用してよかったのが「ANAエアポートサポート」です。

大人1人で3歳以下の子どもを連れて搭乗する場合などに、出発空港、乗り継ぎ空港、到着空港で係員が案内してくれるサービスです。

私は電話で申し込み、往路のブリュッセル到着時と、復路の羽田到着時にお願いしました。

現在の対象者や申し込み方法、利用条件は、ANA公式サイトで確認できます。

ANAエアポートサポートの公式案内はこちら

ブリュッセル到着時のサポート

現地スタッフがカートを押し、到着ロビーの出口まで付き添ってくれました

14時間のフライトを終えてブリュッセル空港に到着すると、現地空港の男性スタッフが待っていてくれました。

案内は英語でしたが、難しい会話はなく、「OK」「Thank you」など簡単な受け答えで乗り切れました。

私はさくらちゃんを抱っこしなければならなかったため、スタッフが手荷物を持ってくれたことが本当にありがたかったです。

そのまま入国審査まで案内してくれたため、初めての空港でも迷う心配がありません。

優先レーンへ行けるよう手配してくれましたが、その日の入国審査の係員には認められず、通常レーンへ。スタッフが申し訳なさそうに気遣ってくれたことも印象に残っています。

通常レーンもそれほど待たずに通過できました。

手荷物受取所ではカートを用意し、スーツケースをレーンから下ろしてカートへ。さらに、到着ロビーの出口までカートを押してくれました。

長時間フライト後に、1歳児を抱っこしながらスーツケース2個を運ぶのは大変です。出口まで付き添ってもらえたことで、無事にベルギーへ到着できたという安心感がありました。

なお、ANA公式サイトには、エアポートサポートは手荷物の運搬を目的としたサービスではないと記載されています。

私のときは実際に手荷物やスーツケースを運んでもらえましたが、空港や当日の状況によって対応は異なります。

羽田到着時のサポート

羽田へ到着すると、予約していたエアポートサポートのスタッフが待っていてくれました。

外国人スタッフの方でしたが、日本語で案内してくださり、手荷物受取所から到着ロビーまで同行。

私のときは、レーンからスーツケースを取るところまで手伝ってもらえました。

長距離フライト後、さくらちゃんを見ながら荷物を受け取る負担が減り、とても助かりました。

復路の乗り継ぎで受けたANAの神対応

ブリュッセル空港にはキッズスペースも!

ブリュッセル空港

ブリュッセル空港には、スマーフのかわいい展示や「KIDS CORNER」というキッズスペースがありました。

ブリュッセル空港のキッズスペース

搭乗前にさくらちゃんを遊ばせることができ、少しでも体力を消耗させられたのは、良かったです。

ルフトハンザの欧州内ビジネスクラス

ビジネスクラスの食事

ブリュッセル→フランクフルトは特典ビジネスクラスでしたが、欧州内路線のためシート自体はエコノミークラスとほぼ同じ。

3席並びの中央席を空けて使用するタイプで、前方席だったため到着後は早めに降りられました。短いフライトでしたが、おしゃれな機内食も提供され、さくらちゃんが寝てくれたので美味しくいただきました。

フランクフルトでANAスタッフが案内

復路のブリュッセル→フランクフルトは、ANA便ではなくルフトハンザ運航便でした。

予約時に、フランクフルトでの乗り継ぎはエアポートサポートの対象外と説明され、広い空港で迷わず乗り継げるか不安でした。

ところが、フランクフルトへ到着すると、ANAの日本人女性スタッフが乗り継ぎの人の案内のため、立っていました。

搭乗口を尋ねようと声をかけると、私の手荷物を持ち、出国審査まで一緒に案内してくれたのです。

エアポートサポートは利用できないと聞いていたため、この対応には本当に驚きました。

迷わず移動できたことで搭乗まで時間に余裕ができ、スタッフの方は、私がSFC会員であることを確認して、利用できるラウンジの場所まで案内してくださいました。

これは公式のエアポートサポートではなく、当日のスタッフのご厚意による対応だったと思います。必ず同じ対応を受けられるわけではありませんが、不安だった母子2人の乗り継ぎで本当に救われました。

SFCでルフトハンザ セネターラウンジへ

案内してもらったのは、フランクフルト空港ターミナル1のBエリアにある「ルフトハンザ セネターラウンジ」です。

フランクフルト→羽田はエコノミークラスでしたが、私はSFC会員のため、スターアライアンス・ゴールドの資格でさくらちゃんと一緒に利用できました。

ラウンジ内の多目的トイレにはおむつ交換台があり、搭乗前におむつ替えを済ませて、ドリンクをいただいて休憩ができました。

短い時間でも、長距離便へ乗る前に親子で少し休憩できたのがよかったです。

復路の機内と羽田泊

復路は3席を使えて往路より快適

フランクフルト→羽田でもバシネット席を予約していました。

幸運にも、復路は3席並びの残り2席が空いていました。私が予約していたのは1席だけでしたが、空いている席を使わせてもらえました。

1席にさくらちゃんを座らせ、もう1席にはすぐに使う荷物を置けたため、往路よりゆったり過ごせました。

さくらちゃんはバシネットで約3時間寝たあと、起きて少し遊び、再び座席で眠って朝まで寝てくれました。

空席状況によるため毎回期待できるものではありませんが、この日は本当に助かりました。

羽田空港直結ホテルで後泊

羽田到着後は、空港直結の「羽田エクセルホテル東急」に後泊しました。長距離フライト後に空港から移動せず、そのままホテルへ入れたのはとても楽でした。

一方、帰国当日はさくらちゃんが時差ぼけで深夜0時ごろに起き、約3時間遊び続けました。翌日も夜中に目を覚ましましたが、この日は約1時間で再び就寝。

空港直結ホテルで体を休められたのはよかったものの、母子2人で時差ぼけに対応することを考えると、その日のうちに自宅まで帰り、夫と一緒に対応する方が楽だったかもしれません。

ANAを選んだから実現できた母子ベルギー旅行

美しかったアントワープ中央駅

14時間のフライトは、決して楽ではありませんでした。

狭いトイレでのおむつ替えを嫌がったり、持参したパンを床にばらまいたり、私自身も腰が痛くなったり。時差ぼけで、帰国後の夜中に3時間遊び続けたこともありました。

ただ、ベルギー旅行の前にも、ハワイや沖縄などで飛行機を経験していました。いきなり14時間の長距離便に挑戦したわけではなく、親子とも飛行機に慣れていたことも安心材料になりました。

また、燃油サーチャージなどを考えれば、ANA以外の航空会社を利用した方が安く行けた可能性もあります。

それでも私にとっては、「ANAを選んだから、母子2人でもこの旅に挑戦できた」と思えるフライトでした。

困ったときに声をかけてくれたCAさん。初めての空港で移動や荷物を手伝ってくれたスタッフ。公式サービスの対象外だった乗り継ぎで、出国審査やラウンジまで案内してくれたスタッフ。そして、さくらちゃんに笑顔で手を振ってくれた乗客の方々。

たくさんの方の優しさに支えられ、無事にベルギーまで行って帰ってくることができました。

小さな子どもとの海外旅行をためらっている方に、「大変なことはあるけれど、準備と周囲のサポートがあれば行けるかもしれない」と感じてもらえたらうれしいです。

タイトルとURLをコピーしました